Global-Times-misconception-contest




    (以下、海外の反応)


    ・次の2つ

    ①西洋の人々は中国人ほど親を気にかけない

    ②西洋の人々は自己中心的




    Taiwan 5 ポイント 
    ↑全ての西洋人がそうだとは言わないが、中国の親孝行への考え方からすると実際西洋人は中国人よりも両親のことは気にかけていないと思う。 




    ・個人的には中国の大部分は均質的だから中国人にとっては西洋の多文化主義的な国々の個々人の異質性は受け入れがたいんじゃないかと思った




    ↑うーんこれはどうだろう。中国人からすれば中国の方が多文化的に見えて西洋は均質的に見えるんじゃない? 西洋人からすればそれは逆になるけど




    ↑俺は以前に友達と一緒にタクシーに乗ったことがあるんだけど、俺の髪は赤毛で彼女の髪はブルネットだったんだ。それで、タクシーの運転手に出身はどこかって聞かれた。

    俺「イギリスです。」

    運転手「あなたは?」

    友達「同じくイギリスです。」

    運転手「それ本当? 君たちはそれぞれ髪の色が違うのに?」




    【海外】 中国が西洋について誤解していることって何だと思う?の続きを読む


    8O2bX7k

    (訳)

    ドイツ(プロイセン)「・・・それで装備の性能はこちらの方が上にも関わらず、2隻の甲鉄船を失ってしかもオーストリア海軍にはろくなダメージも与えられずに逃げ帰ってきたと?」

    イタリア「イタル、イタル?」

    ドイツ(プロイセン)「マジでお前が俺の同盟国だってのが信じられないわ。」



    ドイツ(ドイツ帝国)「・・・それでアブシニア(エチオピア)との戦争に負けたって? どうやったらアフリカの国に負けるわけ?」

    イタリア「イタル、イタル?」

    ドイツ(ドイツ帝国)「マジでお前が俺の同盟国だってのが信じられないわ。」



    ドイツ(ナチス・ドイツ)「・・・それでギリシャに攻め込んだら逆に領土を占領された挙句、俺の助けが必要だって?」

    イタリア「イタル、イタル?」

    ドイツ(ナチス・ドイツ)「マジでお前が俺の同盟国だってのが信じられないわ。」




    (以下、海外の反応)

    MURICA 692 ポイント 
    えっと、ちょっと待てよ、イタリアってドイツの世界征服の計画を妨害するということにかけては超天才的な軍隊なんじゃね?



    In euromonies we trust! 317 ポイント 
    実は全てが計画通りだったとしたら? イタリアが実は二重スパイだったとしたら!? つまりイタリアは「イルミナティ」だったんだよ!



    The State of Minas Gerais 172 ポイント 
    ↑まぁたまにはパートナーの関係がうまくいくこともあるんだよ。ソース↓





    Unknown 20 ポイント 
    ↑もしかしたら無意識のレベルではドイツは世界を征服したくなかったんじゃね? ドイツの自分自身の邪悪な計画に抵抗する最後のセーフティネットがイタリアだったってわけだ


    【ポーランドボール】 ドイツ「OK、それじゃあ戦果報告の方よろしく頼むよ。」の続きを読む


    1.エストニアの人口はおよそ130万人で世界で最も人口密度の低い国の一つです

    1



    2.エストニアの国土はおよそ半分が森林地帯です

    2 - Almost 50 of Estonia is covered by forest



    3.タリンの旧市街はユネスコの世界遺産として登録されています


    3 - Tallinn039s Old s


    【海外】 エストニアについてもっと知ろうキャンペーンするよ~の続きを読む







    (以下、海外の反応)

    For the Queen 41 ポイント
    ・建築大好きな人間としては特にオーストリア、ハンガリー、チェコがいいと思う。個人的には歴史や文化を感じるクラシックな建築物が好きだな。あと、エストニアのはかわいい感じがする一方でルーマニアのはクールだけどちょっと怖い。



    United States of America 15 ポイント 
    ↑ヨーロッパは多様性があっていいね。アメリカの場合はどの州の議事堂も同じような感じだし。まぁその中でも俺は特にワシントン州(住んでるからかもだが)のが好きだけど。




    【欧州】 欧州各国の国家の議事堂の写真を見比べてみようぜの続きを読む


    jxBmDcU




    (以下、海外の反応)

    ・これはドバイにあるイブン・バットゥータ・モールで撮られた写真だな。このモールの名前は著名な探検家「イブン・バットゥータ(イスラムのマルコポーロ)」 から来ている。また、このモールはグローバルな探検の博物館としても機能している。個人的にはこういう歴史的なイベントを日常の空間と混ぜ合わせるというアイデアが好きだな。全ての都市はショッピングモールに何かしらの教育的なものを持つべきだぜ。




    ↑あと鄭和がイスラム教徒になったっても展示される理由の一つだろうな。




    鄭和は実際は何も開拓していないけどな。当時、既に中国は周辺の地図を作成し終えててしかもアフリカや中東と海の通商ルートを持っていたわけだし。鄭和は確かに大きな艦隊を指揮していたわけだけど、その役割は既に知られた場所への外交目的のものだ。探検目的ではないよ。




    ・鄭和の船はコロンブスの船と比べるとかなり大きく見えるけど、それでも現代基準だと小さめなんだぜ!


    【海外】 鄭和の艦船とコロンブスのサンタマリア号を比べた結果wwwの続きを読む


    人気記事まとめ

      このページのトップヘ