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(注、SIZE:FAT → サイズ:デブ)




(以下、海外の反応)


俺はデブ男なんだが、日本に旅行に行った時に酔っ払ったサラリーマンに「2倍の仏陀」って呼ばれたことがあるよ。これ、旅行のハイライトね。




↑いやデブなのは仏陀じゃないから! 仏陀は僧侶の方だから!




多分、ブタって言いたかったんだろう。ブタは太った日本人を意味するからな。ま、どちらにせよ旅のハイライトには違いないw




・私は以前に日本でブラを買ったことがあるんだけど、そのとき店員の女性にあからさまに胸を凝視されたことがあるよ。その女性は口を手で覆って、首を横に振ってちょっと半笑いな感じで「これはない、ない、ないわ・・・」って呟いてたわね。その後、私は誇りと恥ずかしさの両方が入り混じった気持ちで店を出た。



 
↑それは面白いね。俺は背の高い男性がズボンを買った時に全く同じような状況に遭ったっていう話を聞いたことがある。




彼女「この服を着たら太って見えるかな?」

俺「その服のサイズは?」

こうしてケンカが始まりましたとさ。





↑君の彼女が泣いた時の君のセリフ→「もう泣かないで。君は泣いていると太って見えるよ。」
 




↑君の妻がそういうことを尋ねた時には、絶対に「ソフトボールをプレイしているように見えるね」なんて言っちゃダメだぞ。絶対だぞ。 : (




↑俺「太った? ・・・なんでって、そう見えるから。」

その後、別れました。




・なお韓国に引っ越した俺氏、www.imfat.co.krとかで服を買わないといけなくなったもよう。



 
↑www.imfat.co.krってモデルが一人しかいないのかよ?




身体的特徴について話すことは日本の文化では多くの場合、許容されるんだよ。だから、もし君が太っていたら彼らは「君は太ってるね。」って言うし、もしかしたら「君ってすごく太ってない?」って言うかもしれない。これと同様なことは君が大きな鼻を持っている場合や君が毛深い場合、君の肌が荒れている場合などについても当てはまる。つまり文化的な違いってわけさ。




↑これは多くのアジアの文化で当てはまると思う。つまり、君がもし太っていたら彼らは君のことをデブだと言うし、年齢とかそういうことは全く気にもしていないってことだ。




↑アメリカでは間違いなく問題になるよな・・・。




・XL: FAT
XXL: VERY FAT
XXXL: No, no clothes




XXXL: 寝具売り場でキングサイズのシーツやブランケットを買ってそれを身に纏え




・私がタイに友達と一緒に行ったときに、その友達が路面店でTシャツを買おうとしたことがあった。彼女が売り場の年配の小さなタイ人女性に大きなサイズはあるかって尋ねたら、そのタイ人女性はこう反応したわ。「ええええっと、とても太った女の子のサイズある?」




・もちろんextra fatとかextra extra fatとかあるんだろ?




・この次のサイズはKaijuか?




西洋人がアジアの文化を「控えめ」とか「遠慮がち」と思う一方で、自分の身体的特徴について他人に直接的に何か言われるのは不快って思うのがとても面白いね。




・多分、日本では太ることが「実際に」法に反するからだろう。冗談抜きで。




・一方で、アメリカではこのサイズはSmallなのであった




・アメリカだったら多分「サイズ:丸っこい」みたいになってただろうなw




・俺はsize:sumoみたいなのを想像してたわw




・クッソワロタw 日本は本当に人々を痩せさせる方法に精通しているよね。単純にレシートにデブって書いておくだけできっとこのレシートを受け取った人達は痩せようと思うと思う。




「恥」という概念は社会を発展させるために必要なものだからな。そして日本で恥という概念が枯渇することはないだろう




・次のサイズは「アメリカン」だなw




真実はいつでも苦いものだ




・えーと、それで「メガデブ」っていうサイズはあるのかな




なんていうか、超ストレートだよなw





翻訳元:
http://ja.reddit.com/r/funny/comments/26alq6/japan_doesnt_sugarcoat_their_clothing_sizes/