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(以下、海外の反応)

ソフトウェアエンジニア




↑俺もソフトウェアエンジニアだわ。ちなみに初めての年で既に7万ドル以上もらってた。13年前の話だが。




↑ここでもう一人のソフトウェアエンジニアの俺が登場。大学を終えてフルタイムで働いた最初の年(2010)に10万ドルぐらい稼いだ。




・31歳でヘルスケアIT業界で働いてるソフトウェアエンジニアだよ。ヘルスケアITは今爆発的に伸びている業界だと思うからマジでオススメだぜ。俺は学士号(実際、これだけで十分)しかもってないけど年収24万ドルだよ。




俺もその業界でコンサルとして働いてるけど完全に同意だわ。現在の俺の収入を制限してる要因は1つしかない。それは俺がどれだけの時間働けるかということ。

 


・28歳、弁護士、ヒューストン、テキサス。基本給で年収23万ドルぐらい。

ロースクールでいい成績を取るために頑張ったけど、就活の時期が不景気だったことを鑑みれば今の自分の仕事に就けたのはかなりラッキーだったと思うな。




↑すげぇな、おめでとう。俺も法曹界で働いてるけど俺の住んでるところじゃバブルが完全に弾けたよ。司法試験を通っても年収3万5千ドルとかだし下手すれば失業状態になってしまう感じだ。




↑俺もラッキー法曹だな。34歳でワシントンDCで公的機関で法曹の仕事をしている。

年収は13万2千ドル。公的機関だからボーナスはなし。でも週40時間の仕事だから割はかなりいい。
スタートは7万ドルからだけど、すぐに昇給した。




↑う、羨ましすぎる・・・。俺(30歳)も弁護士だけど今年の年収は5万5千ドル程度だったわ。去年は3万2千ドルだった。公的機関のポジションにも応募したけど全く無意味だった・・・。




・年収は30万ドル以上あるわ。ちな、不動産。週の労働時間が55~60時間以下の仕事でくくれば、俺の仕事はかなり待遇がいい部類に入ると思う。

学校を出て初めての仕事はレコードショップのアルバイトでその後の仕事はスーパーでフルタイムで働いて収入は年に4万ドル以下だった。




↑あー俺、君の業界嫌いだわ・・・・・・ごめんね




・25歳、年収は9万2千ドルほど。数学と経済学専攻で学士号を取ったのち、フィナンシャルアナリストになった。コンサル、投資銀行、アカデミアで迷ったけど結局この道を選んだ。




俺が配管工として働いていた時は年収がだいたい7万5千ドルぐらいだったな。でも作業量がクソ多かった。今は大学にいる。22歳のノルウェー人より




・俺の彼女はもうすぐ石油工学の学位を持って卒業しそうなんだけど、新卒で基本給9万8千ドル/年+ボーナス1万5千ドルのオファーにサインしてたわ。

一方、俺は25歳でボーナス込みの年収7万ドルぐらい。北米の主要な石油orガスのパイプラインの会社で働いてる。




・ストリッパー、年収8万5千ドル




・俺は32歳で軍で働いてる(少佐な)。年収は11万ドルぐらい。このキャリアのいいところの一つは俺はいくつかの学位を持っているが学費は全く払っていないということだ。さらに最高なのは、俺は今までに述べ37ヶ国もの国を訪れたことがあるが、ほとんどの国がとても素晴らしかったということ。




アクチュアリーです




↑ハロー、俺ももうすぐアクチュアリー




・23歳、行動分析者(セラピーorコンサルティング)。週30時間以下の労働。




・もし君が給料のいい業界に望むのなら、次の条件を満たすような業界を考えるといい。

1)参入障壁が高い(資格を取る手間がかかる、高度な知性が求められる、トレーニングの時間が長い、労働組合がある)

2)需要が供給を上回っている

3)労働の供給が縮小している(労働者の高齢化等)

4)そのキャリアに入るためのルートが不明確である

5)成果物と労働者のスキルの間に大きな相関がある

6)成果物を量を大きくすることが容易である(例えば、医者は1日に数件の手術しかできないが、ITの人間は100個のサーバーをアップデートするのと同じぐらいの手間で1000個のサーバーをアップデートできる)

7)設備に多額の費用がかかるor失敗した時の費用が大きい

8)自分の仕事をアウトソースするのが難しい


例えば外科医は1、2、5、7,あと多分3あたりがヒットするだろ。というわけでかなり収入がいいわけだ。




・俺はアラサーでだいたい年収20万ドルだな。週の労働時間は25時間程度(俺はここで労働をいう言葉をとても広い意味で使っている。例えば、勤務時間中のゴルフも正当なビジネスのための支出として考えるってことだ)。ちなみに仕事はハイテクの製品を企業に売る仕事な。




↑>年収20万ドル

>週の労働時間は25時間

>勤務時間中のゴルフも正当なビジネスのための支出として考える

Fuck you :)




・ケミカルエンジニアリングしてる




・メカニカルエンジニアだな。スチームタービン関係の仕事




・インダストリアル・エンジニアリング。2013年の12月卒業。




・エレクトリックエンジニア




・ソフトウェアエンジニアだな




・マイニングエンジニア




・ソフトウェアエンジニア。学位なし。




・ソフトウェアデベロッパー。コンピューターサイエンスの学士号もち。30歳。年収11万ドル。年収推移は以下の通り。

22~25歳:5万ドル
25~28歳:8万ドル
28~30歳:11万ドル




21歳。データサイエンス(機械学習とか)関係の仕事をしてる。去年、経済学と数学の学位を取って就職した。年収は7万5千ドルぐらい。




↑どの辺に住んでるの? 海岸沿いの大都市に住んでるならちょっと低く感じるんだけど




↑中西部に住んでるよ。ここだとこれぐらいが平均だと思う。サンフランシスコとかニューヨークだと初年度で最低でも10万ドルが相場じゃね。俺がアトランタにある会社に応募したときは初年度で8万5千ドル程度だったな。まぁ地域によって全然違うよね。




Ninja




・30歳、不動産のデベロッパー




今日学んだこと:ソフトウェア・エンジニアリングを専攻すべきだった




・ってかこのスレ、マジでソフトウェアとかエンジニアとかテクノロジー系の人が多いな




31歳。オーストラリアで石炭を運ぶ列車の運転手をしてる。年収は12万ドル。




・このスレ見たらマジで俺の専攻がファッキング無駄だったってことに気がついたわ。今からでも違う専攻で大学に入り直すかな・・・。




えっと、このスレを見たらかなり凹んだんですが




↑今日学んだこと:俺は貧乏人だった・・・




↑心配するな、俺もだ・・・




俺氏、特にスキル無しの倉庫内労働者。年収は税込みでおよそ3万7千ドル。時給にして18ドル程度。

高卒の30歳。このスレを見たら俺はどこで人生を間違ったんだろうと悩む・・・。





翻訳元:
http://ja.reddit.com/r/personalfinance/comments/1ycd32/to_those_making_70k_or_more_what_do_you_do_for_a/